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おおがくクリニック ドクターインタビュー

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大角 誠治先生

二世代にわたる信頼を、最新の超音波診断装置で

内科
眼科
おおがくクリニック院長 大角 誠治 先生
  • 今回、富山県医師協同組合から超音波診断装置を購入された経緯をお聞かせください。
    これまで使用していた装置がだいぶ古くなり、私自身だけでなくいずれ後を継ぐ息子も使う機械になるので、新たに購入を検討していました。そんな折、偶然にも富山県医師協同組合様が訪問してくださり、医療機器のお取り扱いがあることをお伺いし、更新についての相談をさせていただくことになりました。
    ご相談をした際、担当の方からは、富士フイルム社のデモ機をご提案いただきました。さらに、プローブも一式揃った状態で、非常にリーズナブルな価格でご提案をいただきました。実際にデモ機を見せていただき、使ってみたところ、その性能や操作性に満足することができましたので購入をきめました。
  • 富山県医師協同組合が医療機器を取り扱っていたことはご存じでしたか?また実際にご購入頂いていかがでしょうか。
    過去AED等を購入したことはあり、医療消耗品のお取り扱いや書籍の割引購入制度などがあるのは知っていましたが、エコーなどの医療機器も取り扱っていることは知りませんでした。
    今回初めて富山県医師協同組合から日常的に使用する医療機器を購入いたしましたがレスポンスも良く対応してもらいました。また、富山県医師協同組合様のサポート体制も非常にしっかりしており、納品後に関しても私と息子に別日程で取り扱い説明のお時間を設定いただき、安心感を持つことができました。
    実際に機器の使い勝手や性能に関しても全く問題なく、長年使用することを考えると、今回の新規購入は非常に良い選択だったと感じています。
  • 富山県医師協同組合にご意見やご要望があればお教えください。
    これからも引き続きお付き合いをさせていただくことになるかと思いますが、その際に特にお願いしたいのは、これまで通りのレスポンスの良さです。
    私たちが何かを求めた際に、すぐに反応していただける対応力は、非常にありがたく、今後もその対応を継続していただければと思っています。
    また、息子ともども新しい機器を長く活用させていただく予定です。
    これからも、長期間にわたって安定して使用できるよう、しっかりとサポートをしていただけることを期待しています。
  • 今後のクリニックとしての展望をお聞かせください。
    これまで築いてきたものを次の世代に受け継ぎ、地域医療を守っていきたいという思いが強くあります。医療という仕事は、日々進化し続けるものであり、常に新しい技術や知識が必要です。そのため、次の世代にとってより良い環境を整えることが、大事だと考えております。
    また、地域医療においては、地元の方々に信頼され、必要とされる医療を提供することが何よりも大切です。私たちのクリニックがその役割を果たし続けられるよう、今後も医療機器や診療体制の更新を行っていきたいと考えております。そのために、信頼できるパートナーとして、富山県医師協同組合様に協力いただき、患者様一人ひとりに最適な医療を提供していく所存です。

おおがくクリニック

〒939-0363
富山県射水市中太閤山15丁目2-7
TEL:0766-56-4000

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